度重なるアップデートによって、次第に使いやすさを向上させつつある「Windows 10」。普段、何気なく使っているかもしれませんが、いつのまにか追加された新機能や知らずに過ごしていた便利な機能、隠れた機能なども存在します。本連載では、そんな知っ ...
ネットワーク関連の検定試験を運営する一般社団法人日本ネットワーク技術者協会は2023年3月15日、「IPv6基礎検定」の申し込み受付を開始した。同年4月3日から全国350カ所で実施する。初級ネットワークエンジニアとネットワーク運用管理者を対象に、IPv6の ...
ネットワーク管理者は、ネットワーク関する問題を診断し修正するために、「ping」や「traceroute」(Windowsではtracert)などのコマンドを日常的に利用している。こうした基本はIP(インターネットプロトコル)のバージョン「IPv4」でも、次世代バージョンの ...
IPv6を解説した書籍『プロフェッショナルIPv6』(「すごいIPv6本」)の第2版(「超凄いIPv6本」)が、12月20日に公開された。初版と同様、無償でも提供される。 『プロフェッショナルIPv6』は、2018年に出版されたIPv6の解説書。「マクアケ」で実施されたクラウド ...
※アフェリエイト広告を利用してます。 Post Share Hatena LINE note 次世代高速通信 IPv6接続 NTTの交換施設を経由しないIPV6通信 混雑時にも比較的高速の通信ができるとのことでここ2,3年急激に増えました。NTTの施設しかない時代は夕方から夜にかけて ...
Wi-Fiがいくら速くてもネット回線自体が遅ければ宝の持ち腐れ。無料で光回線を高速化できる可能性があるのが、IPv6 IPoE方式への切り替えだ。従来多くのプロバイダーで使われてきたIPv4 PPPoE方式は、夜間など混雑する時間帯に通信網の一部で渋滞が起こりやすかった。
IPv4とIPv6は異なるプロトコルであるため、 そこで利用されるルーティングプロトコルもIPv4とIPv6で違いが出てきます。IPv4とIPv6によるデュアルスタックネットワーク構築時には、 この違いを認識しつつ環境に適した手法でのデプロイが要求されます。 第12回 ...
10月15日、NECプラットフォームズから、IPv6通信を高速化する「IPv6 High Speed」対応の新ファームウェアがリリースされた。これによって見えてきたのは、「v6プラス」や「transix」といったIPoE IPv6を利用したインターネット接続の通信速度が、ルーターの性能に ...
アルテリアグループの株式会社つなぐネットコミュニケーションズ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:臥雲 敬昌、以下:つなぐネット)は、2025年8月1日より、デュアルスタック方式による「IPv6※1」の提供を開始いたします。このたび提供を開始 ...
NTTドコモは2022年春から、モバイルデータ通信においてIPv6アドレスのみを割り当てる「IPv6シングルスタック方式」を導入する。ユーザー側で申し込みや設定変更は必要ない。それに先だって、同社は7月1日から12月3日まで、開発者に接続試験環境を提供する ...
本連載では、いくつかVPNソリューションの紹介を続けているが、今回はIPv6接続のWireGuard環境を取り上げる。 DS-LiteやMAP-EではIPv4が鬼門となるので、ならばIPv6で接続してしまおうという発想だ。 トンネル内部では使い慣れたIPv4を利用できるのと、WireGuardに ...
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