再履修生等、既にJDKを用いた開発できる環境構築済みならそれを利用して構わない。ただし授業ページでは VSCode, OpenJDK 16, Gradle, JUnit 5, Git, GitHub 前提で書いてあるため、適宜手順等を読み替えて対応すること。 Step 1. VSCodeを最新版に更新する。 VSCodeを起動し ...
複数プロジェクトを保管する場所。今回はプログラミング2では以下のように用意するとしよう。なお、既にプログラミング1でこれに該当するディレクトリを用意済みならば、それを利用してもらって構わない。 ~/prog2/: vscodeで作成したプロジェクト一覧。