混合ダブルス3回戦が行われ、伊藤美誠(スターツ)、篠塚大登(東都観光バス)組が世界ランキング10位のリン・ユンジュ、チェン・イーチン組(台湾)に0―3のストレート負けを喫して準々決勝進出を逃した。
サッカーのJ1川崎フロンターレに所属する元日本代表FW小林悠(39)は23日、川崎市内で会見を開き、来年1月1日をもって現役を引退することを表明した。
今大会の上位3校は来春の選抜大会の選考につながる東海地区大会(10月17日開幕、三重)に出場する。 大垣日大は1点を追う展開となったが、6回に追いつくと7回に一挙5点を奪って県岐阜商に逆転勝ち。東海大会進出を決めた。
右肩のコンディション不良で離脱していた巨人・山崎伊織投手(27)が、約1カ月ぶりに実戦復帰し、先発で4回1/3を4安打1失点とした。
サッカーのJ1川崎フロンターレに所属する元日本代表FW小林悠(39)は23日、川崎市内で会見を開き、来年1月1日をもって現役を引退することを表明した。
女子100メートルバタフライは予選が行われ、池江璃花子(横浜ゴム)は58秒82の1組2位、全体4位で、午後の決勝進出を決めた。
今季限りで現役を引退するロッテの唐川が先発し、1/3回を無安打無失点。西川を中飛に打ち取って2軍でのラスト登板を終えた。 石川慎らベテランが福浦2軍監督に進言してファームでの“引退登板”が実現。右腕は「本当にありがたいなと思って投げました」と感無量の面持ち。2軍施設のロッテ浦和は不調や故障中など、つらい時期を過ごした場所であり、そこを訪れるファンの励ましが支えにもなった。 この日も小雨にも関わらず ...
日本水泳連盟の倉澤利彰競泳委員長が23日、前半の競技日程を終えて中間総括の取材に応じ、「前半を終えて収穫が多い」と高評価した。
ドジャース の佐々木朗希投手(24)が22日(日本時間23日)、本拠でのパドレス戦に4回から4番手で救援登板。2安打は許したもの、1回無失点で今季初めてのリリーフを終えた。ロッテ時代の先輩である元メジャーリーガーの“私情解説”がネットで話題となった。
混合ダブルス2回戦が行われ、張本美和(木下グループ)、松島輝空組がウ・テリョン、ピョン・ソンギョン組(北朝鮮)に3―2で勝利を収め、16強入りを決めた。
混合ダブルス2回戦が行われ、 伊藤美誠 (スターツ)篠塚大登(東都観光バス)組がシンガポールのペアを3―0で下して3回戦に進んだ。 競り合った第1ゲームを11―8で制し、第2ゲームは11―4と圧倒。2人でコミュニケーションを取りながら戦い、第3ゲームも11―6と相手を寄せ付けなかった。 1回戦はわずか16分間でストレート勝ち。2回戦は20分間で勝利を収め、順当に16強へと勝ち上がった。
ドジャース の佐々木朗希投手(24)が22日(日本時間23日)、本拠でのパドレス戦に4回から4番手で救援登板し、1回2安打無失点、2奪三振だった。試合後は志願して試合途中からリリーフ登板したことを明かした。