Blue Goose Analyticsは、クライアントのAmazonの売上と広告のデータを取り込んで、運用の判断と操作をする道具です。つまり、取り込んだ数字が間違っていたら、その先の判断も操作も全部間違えてしまいます。 前回は「効率化をやめて、間違える前の場所に戻った」にて、開発の効率化の失敗について書きましたが、今回はBlue Goose Analyticsで自動収集している数字が3回壊れた話 ...