APTとスタディストは8月4日、無料オンラインセミナー「投資対効果を最大化!現場が回る次世代倉庫の作り方~スタディストのリーンオペレーション×APTのベンダーフリー設計で導く最適解〜」を開催する。
総合物流企業の高末(タカスエ)は7月24日、愛知県の東海市立商工センターで、「第27回運送安全大会」を、6月6日に開催したと発表した。
国土交通省は7月24日、港湾整備促進法に基づく2026年度の「特定港湾施設整備事業基本計画」が閣議決定されたと発表した。基本計画では、全国の73港で荷役機械やふ頭用地など約762億円の事業を行う。
愛知ドビーは8月3日から、「バーミキュラ」ブランドの一部製品を価格改定する。対象は「オーブンポット1」「オーブンポット2」「スープポット」で、約3~5%の値上げとなる。 掲載の記事・写真・動画等の無断転載を禁じます。
デカルト・データマインは7月24日、米国税関・B/Lデータを基にまとめた日本発米国向け(往航)海上コンテナ貨物量の20ftコンテナ換算の6月分統計データを発表した。
日本航空(JAL)グループが過酷な炎天下で働く整備士やグランドハンドリングスタッフたちの労働環境を改善しようと、2025年夏から作業服の変更などに取り組んでいる。7月23日、羽田空港の駐機場や貨物上屋など現場を公開した。
物流業界における人手不足と、広島県内の課題である「若年層の県外流出」を背景に、地域の若い世代に地元で働く選択肢や物流の仕事のやりがいを伝えようと企画。県内の高校生4人、卒業生2人、引率の教員1人が参加した。
総合フードサービス機器メーカー・ホシザキの持分法適用関連会社で、業務用冷蔵庫メーカーのフォーゲル(本社:パナマ)は7月23日、グアテマラ県ビジャ・カナレスに建設した新工場の落成式を開催した。新工場は2026年3月から旧工場からの段階的な生産移管を開始 ...
日本航空(JAL)が7月24日に公表した6月のグループ貨物郵便輸送実績によると、国際貨物は5万3136トン(前年同月比9.0%増)、国際郵便は937トン(10.8%減)となった。
日本物流団体連合会(物流連)とインドのサプライチェーン・物流管理関連専門家組織「サプライチェーン・プロフェッショナルズ協会(ASCP)」は7月22日、両国間での物流・サプライチェーン分野のシナジー創出を目指し、戦略的業務提携に関する覚書を締結した。
ヒガシホールディングス(HD)が7月24日に発表した2027年3月期第1四半期決算によると、売上高151億9900万円(前年同期比17.3%増)、営業利益9億8100万円(21.1%増)、経常利益10億8600万円(28.5%増)、親会社に帰属する当 ...
アート引越センターは7月24日、日本DX大賞実行委員会が主催する「日本DX大賞2026」の価値創造部門で、RFID(無線自動識別技術)を活用した「“ART RFID Evolution”システム」が優秀賞を受賞したと発表した。
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